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【無料セミナー】第2回「ストレスチェックを実施して分かったこと、受検者からのご意見から次回への課題と対策を探る」

2017年09月28日

昨年、第1回目が実施されたストレスチェック制度。義務化により、やってみたけれど大変苦慮した担当者様も多かったのではないでしょうか。2回目を実施するにあたり、昨年実施して見えてきた課題と対応を考え、よりよい運用と活用を考えていくことも必要かと思われます。

今セミナーでは、講師が所属する、東京メンタルヘルス㈱で請け負った、96の会社・団体、25,849名のストレスチェックの受検者で、自由記述欄に記入をいただいた、3,167件の意見を項目別にまとめ、この意見からみえてきた課題と対応策を考えます。

※同業他社の方につきましては、受講をお断りさせて頂いております。

メンタルヘルス通信 No.85のお知らせ

2017年09月11日

メンタルヘルス通信 No.85のお知らせ

今号からのメンタルヘルス通信は、
『スマホ依存・ネット依存・ゲーム依存』をテーマに、連載企画にてお届けします。
第1回目となる今号は、「1日でどのくらいスマホ、見てますか?」です。
近年、ネットやスマホへの依存が問題となっていますが、本稿ではその実例をご紹介します。

メンタルヘルス通信は、イントラネットへの掲載やプリントアウトしての配布など、
従業員の皆様へのメンタルヘルス啓発活動などにご活用ください。

メンタルヘルス通信No.85(PDF)

スクールコンケアの紹介記事が、『教育新聞』に掲載されました

2017年09月8日

弊社では、法人・団体向けサービスとして、
「職場のコンディションマネジメントサービス『コンケア』」をご提供しておりますが、
学校・教育機関にてご利用頂けるよう、「スクールコンケア」の試験導入を進めています。

この度、モニタリングでご協力頂いている平方中学校校長の大西様に、
校内での取り組みの様子を、『教育新聞』のコラムにてご紹介頂きました。

記事では、
「いじめや不登校傾向で悩む子供の心を、教師のリアルな観察とともに、
 こうしたICTを活用した客観的データの両面から素早く察知できることは、大変意義がある」
「教職員の出退勤とメンタルヘルスの両方を管理でき、有効であると実感している」
との評価も頂いております。

教育新聞社様コンケアご紹介記事
※出典 『教育新聞』2017年9月7日, 5面「教育実践面」
     記事名:「チーム学校」構築論 ~SNSでつなぐ教育の場~
     ご執筆:埼玉県越谷市立平方中学校校長 大西久雄様(転載許可済)

「これから始めるストレスチェック制度セミナー」(盛況裡に終了)

2017年08月21日

2015年12月に施行された改正労働安全衛生法に伴う、ストレスチェック義務化から1年あまり。
1回目のストレスチェックを無事に終えられた事業者様も多いところと思いますが、
業務引継ぎ等で、初めてご担当となられる方もいらっしゃると思います。

これまでにご好評頂いております、ストレスチェック無料セミナー
「これから始めるストレスチェック制度セミナー」を追加開催いたします。

制度の概要を簡単に振り返るとともに、
計画立案から労基署への報告書提出までの実施ステップごとにポイントを解説致します。
また、セミナー後半部では、ストレスチェック実施後のメンタルヘルス施策として何をすべきか、
これまでに得た弊社の知見に基づき、情報をご提供致します。

ストレスチェックをより効果的に実施いただくヒントとなれば幸いです。

メンタルヘルス通信 No.84のお知らせ

2017年08月10日

先月7月25日、政府は国の自殺対策の指針となる新たな自殺総合対策大綱を閣議決定しました。

今号のメンタルヘルス通信では、この新たな大綱のアウトラインのほか、
「SOSの出し方教育」などの注目ポイントもわかりやすく解説しています。

メンタルヘルス通信は、イントラネットへの掲載やプリントアウトしての配布など、
従業員の皆様へのメンタルヘルス啓発活動などにご活用ください。

メンタルヘルス通信No.84(PDF)

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