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厚労省SNS相談事業(本年3月)の実施結果が公表、弊社関連NPO法人の相談延べ件数が2400件超に

2018.04.28

【SNS相談(チャットカウンセリング)】
弊社関連NPO法人「東京メンタルヘルス・スクエア(以下、スクエア)」が受託した、
厚生労働省「SNSカウンセリングによる自殺相談事業(本年3月の自殺対策強化月間)」について、
実施結果の概要が公表されました。

概要によると、事業全体の「相談延べ件数」10,129件のうち、スクエアの同件数が2,435件に上り、
実施13団体中2番目に多い結果となりました。
※スクエアのSNS相談では、LINEによるチャットカウンセリング、Twitterを通じての相談の2種類から選択

<実施結果概要PDF>
http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-12001000-Shakaiengokyoku-Shakai-Soumuka/0000204756.pdf

<厚生労働省報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000204757.html

なお当該事業終了後も、
スクエアでは「SNSほっとライン」として、LINEを利用したSNS相談を無料で受付けています。
詳細はこちら⇒http://www.npo-tms.or.jp/service/sns.html

【関連】
学校・教育機関向けSNS相談(チャットカウンセリング)弊社サービスについてはこちらをご覧ください。

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